結婚式2次会での注意点、ファッション、マナー、ルールについて徹底解説

季節関係なく素足はダメ

スポンサーリンク

結婚式の二次会で、素足の人を見かけることがあります。

 

私服の時はもちろん、スーツを着用しているのに靴下を履かずに素足で革靴を履いている人なども稀に見かけますが、日常生活ではそういったファッションをしていても、結婚式の二次会では靴下を履くようにしましょう。


結婚式では、一次会でも二次会でも、基本的に素足はNGです。

 

暑い日が続く夏は素足で過ごしたいと考える人も多いとは思いますが、それでも素足で二次会に参加することがないようにしましょう。

 

結婚式の二次会では参加者の心地よさというのは二の次に考えなければなりません。

 

ファッションにおいては新郎新婦より目立たないようにするとか、白い服装は避けるとか、色々な細かな決まり事があります。

スポンサーリンク

これは全て色々なことを考えられて確立されたマナーであり、二次会に参加する以上は守らなければならないことでもあります。

 

そのルールやマナーのひとつに素足厳禁という項目もあるので、しっかりと覚えておくようにしましょう。

 

素足でいることは露出の一部と考えられることにもなりますし、革靴に素足を突っ込んでいてはそもそもファッションとしておかしいということにもなってしまうので、しっかりとした正装、もしくはそれに近い格好が求められる結婚式の二次会にはやはり不釣り合いの格好になってしまうと言えるでしょう。


素足じゃないことによる弊害は恐らくそうそう出てくるものではありませんし、結婚式の二次会というのは数時間程度です。

 

個人的なこだわりもあるのかもしれませんが、暑くても、そして普段素足で過ごしているという人も結婚式の二次会という場にいる時は素足でいることを控えるようにしてください。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加