結婚式2次会での注意点、ファッション、マナー、ルールについて徹底解説

祝いの席なので酔うのは仕方ありませんが程々にしましょう

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めでたい席ではどうしてもハメを外す人が出てきますし、世の常だと言うことも出来ます。

 

特に日本では、お酒を飲む理由を探すように色々なイベントが行われるお国柄ですから、めでたい席ではこれでもかとお酒を飲む人も多くいるのです。

 

結婚式の二次会はとてもおめでたい席です。

 

これ以上ないと言えるほどのお祝いの席なので、お酒がないとなかなか盛り上がらないのも事実です。


お酒がない結婚式の二次会なんてジェットコースターのない遊園地のようなもので、多くの人の楽しみが半減してしまうとも言えるでしょう。

 

それほどお酒は二次会には必要不可欠なものであるのは否定できません。

 

そしてお祝いの席なので少々お酒の量が増え酔ってしまうのも仕方がないでしょう。

 

しかし限度を超えると二次会の楽しい雰囲気が一変してしまうこともあるかもしれません。

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お酒を飲む人が最も気を付けなければならないのがこの部分です。

 

お酒を飲むなとは言いませんが、程々にしておかないと二次会自体が壊れてしまい、新郎新婦にとっても最悪の思い出になりかねません。

 

身内しか集まらないような小さな二次会であれば多少飲み過ぎても問題はないでしょう。


しかし、それなりの規模で行われる二次会の場合は酔い過ぎてしまうと会の進行にも影響を及ぼしますし、周りの人は介抱しなければならなくもなるので、少なくとも一部の人間には大きな迷惑をかけ二次会を心から楽しむことができなくなってしまいます。

 

場合によってはお店にも迷惑をかけることになるので、酒癖が悪い人や楽しいことがあるとついついお酒の量が増えてしまう人は自重するようにしてください。

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