結婚式2次会での注意点、ファッション、マナー、ルールについて徹底解説

招待されたら返事は早めにする

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もし結婚式の二次会に招待されることがあったら、何よりも先に返事をするようにしましょう。

 

返事を返さなければ幹事は何も決められません。

 

会場は会費というのはある程度決められていることが多いですが、しかし、返事が早ければ早いほど人数の目処がつくので色々と作業もし易いでしょう。


最も困るのは、期限を過ぎてから返事をすること、これは絶対にやめるようにしましょう。

 

忙しい人は返事の期限ギリギリまで二次会に設定された日が空けられるかどうかわからないという人もいるかもしれませんが、それでもギリギリまで粘るのではなく、早めに返事をすることを心がけてください。

 

ドタキャンしてもいいとは言えませんが、明らかな予定が入っていないにも関わらず、もしかしたら予定が入ってしまうかもしれないという状態であった場合、とりあえず出席として返事をするようにしましょう。

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早めに結婚式の二次会の予定を入れてしまえば、その日を多少無理してでも空けようという意識が生まれます。

 

絶対に譲歩できない予定が入っているのであれば欠席でも仕方ありませんが、曖昧な場合は『出席』で返事をしておいても構わないでしょう。

 

大事なのは出来るだけ早く返事をするということです。

 

適当な返事を出してもいいという解釈は違いますが、予定はやりくり次第ですから、出席として返事をしておけば何とか空けることは出来るでしょう。


結婚式の二次会というのは、何度もあるようなものではありません。

 

披露宴よりも軽視されてしまうこともありますが、二次会にしか参加できない人もいるわけですから、披露宴とはまた別の新郎新婦を祝う会という位置づけで考え大事にするようにしましょう。

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