結婚式2次会での注意点、ファッション、マナー、ルールについて徹底解説

結婚式二次会でのマナーや注意点を知りたい方へ

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「結婚式の2次会に呼ばれたら見るサイト」をご覧くださいまして、ありがとうございます。

 

ようこそ、お越しくださいました。

 

結婚式の二次会に呼ばれた方ですね?

 

当サイトでは結婚式の二次会に呼ばれた方向けに結婚式二次会でのマナーや注意点、服装やご祝儀など、結婚式二次会に呼ばれた方が気になるであること、疑問に思うであろうことを網羅的に掲載しました。

 

結婚式って、間違いなく、フォーマルな場であり、やはり、マナーや服装ってかっちり決まっていますよね?


しかし、2次会ってどうでしょうか?

 

2次会では、通常、親戚や両親などは出席することはなく、友人や会社の同僚など、より近しい人たちだけで催されるのが通常です。

 

そのような場では、かしこまった雰囲気も1次会、つまり披露宴のときよりも一歩後退します。

 

ご祝儀ではなく、会費制であることが通常ですし、服装も、たいていの場合、スーツで大丈夫です。

 

場合によっては、私服でもかまわないこともあります。

 

しかし、あくまで結婚式の2次会であって、結婚式に順ずる祝いの席であることには変わりありません。

 

いくら、披露宴ほどかしこまった場でなくとも、わきまえておくべきマナーや守らなければならないルールもあります。

 

親しき仲にも礼儀ありですね。


こういった祝いの席での失態は、場合によっては、新郎新婦との友人関係にも傷を与えかねませんし、出席した知り合いや友人、会社の同僚などにも、常識のない失礼なやつだと思われてしまいます。

 

とはいえ、結婚式二次会とは、かしこまった場でもなく、かといって、ユルユルのざっくばらんな場でもないグレーな存在です。

 

このサイトでご説明している基本的なことは抑えつつ、その場その場で周りの空気を読んで、スマートに振舞いましょう。

 

どんなときでも、忘れてはならないこと、それは、

 

あくまで二次会は新郎新婦の結婚を祝う場であり、主賓として、新郎新婦を第一に立てなければならない。

 

ということです。

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これさえ忘れなければ、とりあえず、たいていのことは乗り切れます。

 

このことを頭においておけば、そうそう的外れな失態は犯してしまわないはずです。

 

新郎新婦を祝う気持ちを忘れずに、あなた自身も、結婚式二次会を楽しんでください。

 

実は、結婚式の二次会は、男女の出会いの場にもなっていたりもします。

 

考えてみれば、大規模な合コンのようなものですよね。


でも、やっぱり、新郎新婦が主役であることをわすれずに、あまりハメをはずし過ぎないようにたのしみましょう!!

 

当サイトの姉妹サイトでは、結婚式二次会の幹事を頼まれた方のための情報、そして、遠距離恋愛の注意点や、恋愛を長続きさせる秘訣、片思いを実らせる方法、出会いを増やすためのテクニック集などの男女の恋愛における悩みを解決するための情報などをトピックごとに掲載しています。

 

是非、そちらもご覧いただければとおもいます^^

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